あれからパネルを取り付けた結果。実にぴたりでイメージ通り。物理スイッチがシートキーなのがちゃちいのが気になるけれども、そこは値段との兼ね合いでよしとしましょう。
ちなみに白いパネルは純正オプションではなく、自家塗装。まあまあキレイ。
シフトノブはTRD製のジュラコンシフトノブ、シフトブーツはワゴン品になっていた”アコードワゴン用”のものを流用。
結局、意外とデカかった地デジチューナーはグローブボックスに設置。まだRFケーブルをキチンと整理していないのでそのあたりはこれから。付属のマジックテープは使わず、エーモンの両面でペタリ。
出来ない出来ない騒いでたスマートループは、結局BlackBerry BoldのOSを5.0に上げて、さらにハンズフリーとして接続したら出来た。
パイオニアのサイトではBBBは通信NGになってるけど回避可能。
OS 4.6ではエラーが出てたので、おそらく5.0に上げる必要性アリ。ということは、9700でもいけると予想。いけるんだったら買い換えても良いな。
設定は、先にBBBのCID設定をATコマンドで編集。例えばCID1とかにIP, mpr.ex-pkt.netを設定しておいて、ナビ側では発信番号を”*99***1#”にすればCID1で発信するのでパケホーダイダブルの上限(5,980円)の定額で通信可能。高ェ…
あとはポケットに入れておいたままでも、ナビから自動で渋滞情報や目的地等の天気予報を取得しにいくのでかなり便利になると予想。
あとはちゃんとナビの学習が終わるまではガマンかな。









